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しゆたろの日常

しゆたろの日常についてきままにつぶやきます。創作もします。

あけてました、おめでとうございます。

どんだけ、放置してんねーん!

明けてから、8日も経ってしまいました、もうすこしで9日…

 

バイトばっかしてだからほんと。

1日を見直す時間として、書き込めばいいのにね!その時間をね、今まで牧場物語につぎ込んだり、Twitterみたり。

 

だってここ一週間何してたか思い出せないもん。バイトしてましたしか。

なんか、今年はお正月っぽくなくて、元旦はスーパー自体がお休みで出かけたんですけど、やっぱり他のお店もお休みするじゃないですか!初売りは2日からですもんね、まあでもそれなりに遊べました!いつもはおばあちゃん家でお雑煮食べてたんですけど、今年はそういうことはなく。本当にただの休日って感じでした。

 

やることはたくさんあるんですよ、こんな短い休みの中で、明後日から学校だっていうのにね。

図書館のホームページ仮作りとか。夢一文字コンテストとか。サークルの原稿とか。…ね!後回しの連続ですよ!

時間があってもやらないもんだなあ本当に。だめだめじゃ🙅

 

久々に語ると止まらないね。

今年こそは終わらせるぞ!オリジナル小説!!そして、就活を成功させるべく!とうとうインターンに応募しました!それも頑張ります!

 

今年は色々と大変な時期になりますが、なんとか乗り越えていきたいものです!

肉じゃがとカレー

料理

おととい作った肉じゃがと昨日のカレーのご紹介!!

 

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いきなりカレー作るのは時間かかるけど、肉じゃがだとあっという間だったなあ。でも、切るのか大変だった💦💦

 

最近もそれなりに過ごしています。

Twitterは見てるだけだし、こちらは放置気味で😣

語りたいことたくさんあるのに!!

えそらそれぞれの方でもこっちでも!

第二十四話

小説 黄泉がえる世界

「イヤモニ?つければいい…の?」

「そうです、これで指示班の方と連絡を取り合います」

夜。黄泉人が蘇る。初めてのコンビでの活動。

「シンさんのいうことよく聞いてください、行動するために大切ですから」

「わかった…」

ぴぴ…イヤモニに連絡が入る。

聞こえますか…?

「はい!」

では、今回の黄泉人についての説明です…

 

ー今回の黄泉がえりの任務は終わった。

どうやら、叶斗は初めてのことだらけで疲れたようだ。

「大丈夫ですか?叶斗さん」

答えがない。さっきの出来事が衝撃すぎて、何か影響が…!?

「叶斗さんっ!?」

肩を強く揺さぶる。

はっとしたようにこちらを見た。

「すごいね…こんなこと毎回やってるんだ」

「疲れましたね、休みましょう?」

「すごく、やりがい感じた。これだ、僕のやりたかった仕事は…ここしかない!」

「!?」

なんだろう、ものすごく不安になった。

「約束ね、ちゃんと覚えてるよ。くるみちゃんと仕事するのさ、楽しかったんだ。ね?くるみちゃんもそうでしょ?」

ダメなんて言い出せない。梓さんの怪我が治るまでのはずでしょう。私はこの人とまた仕事するなんて出来ないだって…私の隣にいる人はもう決まって…誰だったっけ?…あれ?

思い出せない顔が浮かび上がった。

…いいんだ、叶斗で。そうだ、そうだった。私は行動班のコンビを探していた。それが叶斗だったのだ。でも、彼はまだ…

「隊長に掛け合ってくるよ!先に寝てて!」

「待って!あなたは黄泉人なんですよ、立場を考えて…」

と言い切る前に、彼は駆けて行ってしまった。

まずい、先に梓さんに言わないと!

 

「梓さん!」

「どうしたの?早く寝ないと…」

「叶斗さんが、叶斗さんがここの仕事がやりたい仕事だったって、だから続けさせてもらいたいみたいで、隊長に掛け合うって出て行っちゃって…!!」

「なんですって?!」

 もうなんなのよ!あいつ!自分が善悪判断されている立場だってわかってるの!?

治ったばかりの足を使って精一杯走る。くるみも後から付いてくる。深刻な顔をしていた。

バンッ!!

「隊長!!」

「おぉ、なんだ今日は騒がしいなぁ」

「げっ!梓さん…!」

「もうそいつから話聞きました??」

「ああ…」

「まさか、受け入れるつもりじゃ…」

「いや、断ろうと思ってたよ」

「えぇ~!!」

「約束したよな?梓の怪我が治るまでって、それにお前は黄泉人だ。善悪の判定をこれからするんだぞ?」

それを聞いて、梓とくるみは安堵した。

「僕を、善人と判断してくれれば、組織に入れてもらえますか?」

うつむきながら、そう言った。

「俺、皆さんの役に立ちましたよね?何も悪いことしてないですし、立派な善人ではないですか!?」

部屋全体が静寂に包まれる。確かに彼の言う通りなのだ。悪人として罰することはしていない。

「それは善と判断しよう。しかし、組織に入ることは別だ」

「確かに、隊長さんは後で仕事口見つけてくれると言ってくれましたけど、僕は…僕はここで仕事したいんです!」

まっすぐな眼差しで見つめる。すると、意外な人物が答えた。

「…私は、叶斗さんを組織にいれてと思います」

梓は驚いた、まさかくるみからその言葉が出るなんて。

「実は私も同じ意見だよ、くるみ」

隊長もだと。

「待ってください!どうして?二人とも、特にくるみは嫌がってたじゃない!?」

「梓さんこそ、どうして拒むんですか?行動班としてちゃんと仕事できていましたよ?彼。優秀な人材は受け入れないと」

「でも、もう決まって…」

「梓さん!僕のこと嫌いですか?くるみちゃんも僕の姿を見て、ここまで言ってくれてるのに…」

叶斗から向けられた目を梓は見つめる。

みんななんだかおかしい。心変わりしたように、気持ちが変わっている。いったいどうしたんだろう?

確かに、力になってくれた。突然現れた、そして黄泉人であること以外普通である。まだ、この組織で働いてそんなに日が経っていないのに、しっかり仕事ができた。何も悪いことしてない。それは認める。だか、ここで働くことは認めない。行動班はもう私が復帰すると決まっている。今までの仕事の経験上、3人も必要ない。 そうか、今度は指示班として働かせようとしているのか?それだったらいいのかもしれない。指示班はシンと隊長の2人しかいない。隊長が前に他の場所へ出張した時、1人でやっていたシンは辛そうだった。隊長が他の場所へ出張することは度々ある。応援要請もある。くるみとコンビをさせるくらいならいいだろう。指示班なら組織に入れてあげても…

「梓さん、彼を…見ては…いけない」

喋りにくそうにはなす声に、はっとなる。そして、声のする方は顔を向ける。

「シン?」

シンは梓の目の前にいる、叶斗を睨んでいた。見てはいけないってどういうこと?

「彼は、充分…悪い、ことを、してい、ます…」

その言葉に叶斗の肩が一瞬動いた。

「あなたも…ぼ、くと同じ…」

「そうか、今まで僕に近づかないようにしてたのは、それを気付かれないようにするためか…今すごく感じるからね」

「な、なにが?なんなの?シン?どういう事?」

「彼も…僕と、同じ…の、うりょ、くしゃ」

うまく動かせない口を頑張って開いて喋る。それがこの事態の深刻さをより際立たせている。

「彼、の能力…は人、のこ、ころを…操る…!」

十二月

になってから初めての投稿。

とにかく寒い、これからバイト行ってきます〜〜😭

 

それだけです。

寝すぎた😱

昨日1時半とかに寝たからね、今日か!寝たの!笑

 

一回8時半に目が覚めたけど、寝て、9時だ!寝て、10時だ!寝て、10時40分くらいから携帯をいじくりはじめて、いまやっと体を起こしました🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

 

もっとスッと起きたいね。

午前をほぼ睡眠に使ってしまったよ悲し。ばいとまでは充実した時間を過ごすぞ!!!

だらだらりん。

土曜から火曜まで4連休なのですが、そのうち3日ばいとですね。

 

今日はおとといぶりのばいとでした。

今日は鼻がめっちゃつまってて、すんすん言いながら、商品流してて、ごめんなさい。お客さんって感じでした。

 

でもでも、優しいおばさまに、遅くまでご苦労様っていってもらえたし、見慣れたおじさまも本当に帰るぞって時にお疲れ様って言ってくださって、嬉しかったな。突然でびっくりでありがとうございます😊とは言えたけどちゃんと表情できたかわかんない😣

 

4連休だからすごくだらだらしちゃう。

でも、やることはちゃんとやってるつもりです。就活の準備以外は😭

 

はぁ、本当にどうしようね、まずはインターンは行かなきゃだけど、もう冬のはそろそろだよなあやばいなあ。

 

明日考えようねよねよ!

 

雪☃️

すごいね、予想以上に降ってますよ。

学校お休みにならなかったよ。

ぎゅうぎゅう通勤電車のったよ。

これからは一号車に乗ろうと誓うよ。

早くお家に帰りたいよ。

寒いよ、やんで欲しいよ。

午後は授業お休みにしようよ。

 

よよよよよよよよよ